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7月 2011 に投稿されたエントリーのアーカイブ

アルクの日本語教育能力検定試験応援キャンペーン

7月31日までの限定キャンペーン「アルクの日本語能力検定試験応援キャンペーン」のお知らせです。

31日まであと12日と、残りわずかとなりましたが、7月中にNAFL日本語教師養成プログラムをお申し込みの方全員に、
なんと!!
平成23年度日本語脳録検定試験受験案内(願書)をプレゼント!!

受験申し込みは、8月8日まで(消印有効)だそうです。

NAFL日本語教師養成プログラムを受講なさる方は、すでに日本語教師として活躍なさっておられる方も多いそうですが、もう一度しっかり勉強したいとか、資格を取得したい、ということで、このNAFL日本語教師養成プログラムを受講して、資格試験に臨まれる方が多いそうです。

それだけ、レベルが高いということでしょうか?

平成23年度の日本語能力検定試験は、10月23日です。

今から、受講して間に合うのだろうか、と思うかも!?

短期決戦も可能なNAFLの検定試験対策講座なのだそうです。

短期で終わらせても、月刊「日本語」は、12ヶ月送られてきますから、大丈夫!!

ヒューマンアカデミーの日本語教師プログラム

知人が、ヒューマンアカデミーの日本語教師講座を、申し込みました。

ヒューマンアカデミーの就職支援講座を受講して、とてもよかったので、もともと興味があった日本語教師プログラムも、受講してみることにしたそうです。

費用は60万円で、420時間の授業を1年3カ月かかって、聴講するというスケジュール。

最後まで受講すれば、日本語教師の資格がもらえるそうです。

日本語教師の資格には、420時間の授業を受けることというのがあるので、それを満たすことができるそうです。

大学で、日本語教師資格をとりそこなったとか。

キャンセル料は、授業が始まるまでにキャンセルする場合、1万5千円。

授業が始まった後に、キャンセルする場合、1万5千円+聴講した授業分の授業料+5万円だそうです。

 

ヒューマンアカデミーは、日本語教室もあるので、日本語教師の仕事をもらえるそうです。

通うのが、大変そうです。

週2回にまとめて、通う予定だそうですが、交通費が馬鹿になりません。

1か月で、1万5千円くらいになる予定だそうです。

 

日本語教師になるのが夢なので、頑張ると言っています。

模擬授業をやらせてもらえるのがメリットだとかで、はりきってました。

「NAFLの日本語教師プログラムで、少し日本語教師というのはどういうものか、勉強してみたほうがいいんじゃない?」

とアドバイスしました。

しかし、同じ目的をもった友達がいるのがいいそうです。

 

 

日本語教師の資格をとっておけば、結婚してからも、アルバイトできるので、魅力的だとか。